日本民政党の組織・連絡はつぎの様になっています。
 現在、本部直轄の事務所(沖縄)以外は、本部より直接方式で行ってい
ます。したがって、全国の説明会場や東條塾の会場予約から終了までのす
べてに関して、会場担当責任者と本部が直接に連絡を取り合ってリアルタ
イムの情報交換をしています。
 入党や離党の処理・管理も本部一括で行っています。
 全国的な広報以外は、各地区の責任で実施しています。




平成9年9月より全国版の広報誌が発刊されています。(平成11年より各
地区運営委員会により、各地区の広報誌が発刊されています。)
党員個人個人に情報提供や確認事項を伝達したり、各地区・地域からの声や
相互連絡に活用します。(次項B〜Fの情報も掲載します)




ほんの少しの簡単な、介護やお手伝いを短時間(短期間)頼みたい時に、
身近なひとが助けに行くという地域内の助け合いネットワーク。
地域の連絡者に『手伝える』旨の登録をしておきます。その連絡者に119番
が入ります。




地域、県に世話役の担当者を置き、全国の情報を本部に集約し、それを全国
ネットで伝達し党員の方々の出逢いのお手伝いをしようとするものです。
若者の結婚だけでなく、高齢者の『おしゃべり友達』の出逢いも担当します。




急な災害時に、人的・物的な援助活動を行います。
地区単位に組織化し、本部は、地区からの情報をもとに総括的に把握します。
他地区の応援が必要な場合は、本部からの連絡の他に、近郊地区間での連絡
も取り合います。
地区内連絡網の整備を確実に行っておきます。
  



ダンス・カラオケ、旅行、ハイキング、写真、絵、料理、釣り、園芸・盆栽、
茶道、華道などの同好会。地域内グループから全国組織まで任意ですすめます。



(求職公開コーーナ)

党員が持っている技能を公開し、活用することで双方に有効となる事を目指します。